サイは、HDDナビゲーションシステムが標準装備されています。
一度、音楽をCDで流せば、ハードディスクの中に取り込み、何度でも聴けますよ。
ナビゲーション画面ですが、ダッシュボード上に配置されていて、メーターと同じ高さにあるので、目線の上下移動が少なくてすむんです。
音質にもこだわっていて、ツィーター(高音用スピーカー)以外の全スピーカーの振動版に、環境にも配慮した軽くて強い竹素材が用いられています。
ゆがみの少ないクリアなサウンドをもたらします。
サイ『G』、『G“ASパッケージ”』に標準装備のスーパーライブサウンドシステムは、
10スピーカーを採用。
きっと、停車している時のようなクリアーな音質が楽しめるはずです♪
今日はハイブリッドカーの点検についてブログアップしますね(^▽^)
ハイブリッドカーって最先端のクルマだから点検も、ふつうのクルマとは
違うのかなぁ~って心配になっておられる方も多いかと思いますが、大丈夫です!!
トヨタの「ハイブリッドeサービス」にお任せください
○最先端のサービス機器を使った万全の点検・整備
○ハイブリッドカーのことなら何でもお応え
○ハイブリッドカーの点検・メンテナンス商品のご用意
ハイブリッドカーといっても、ふつうのクルマと同じように、オイル・タイヤ
バッテリー・ワイパーゴムなどの消耗品は乗っているうちに汚れたり減ったり
して劣化していきます。点検でチェックするのは従来と同じです。ですから
ハイブリッドカーだからといって、費用が高くなったりしません。同排気量クラスの
クルマと同等です!
ちょっと違うといえば、ハイブリッドシステムチェックを行うところでしょうか。
これは、ハイブリッドカーのための診断機器(TaSCAN)を使い、クルマにつないで
ハイブリッドバッテリー・コンピューター・各種センサー等 100項目以上を
チェックします。専門知識を備えたスタッフがばっちりチェックするので心配無用です!
このハイブリッドシステムチェックは新車購入から5年間、12ヶ月点検・車検に
あわせて1年毎に無料でチェックします!!
我が家の愛車プリウスも、点検時期になったので
しっかり「クルマの健康診断」をしてもらおうと思います(^O^)/
先日、我が家の愛車『プリウス』を運転していて、ふと気になるものを
見つけてしまいました。
まったく気にしていなかったのですが、シフトレバーに “B” があるのです。
前まで乗っていた車には、こんな英字は見たことないぞ?何なんだぁ??
と思い、取扱説明書を調べてみると、これはエンジンブレーキが欲しい時に
利用する “ブレーキ”ポジションのようです。前までの車でいうと1速・2速
というところのようです。
そういえば、先日、京都縦貫自動車道をつかいましたが、沓掛出口の
急な下り坂で使わなかったなぁ・・・
前の車の時にはエンジンブレーキをよく使っていたのに(^~^)
プリウスになってからは、ブレーキを踏むとバッテリーが充電されていくので
ついつい嬉しくってブレーキだけにしてしまっていました。
次に急な坂道を下るときは “B”ポジションにしてみま~す♪
運転席パワーイージーアクセスシステムとは、
クルマへ乗り込む時、降りる時に、運転席が自動で動いてオーナーをお迎えする機能です。
降りる時は、シートが後方へ一定量スライドし、ステアリング(ハンドル)も上方へ移動します。
反対に、サイに乗り込む時は、シート・ステアリングが前回の乗車位置へ復帰します。
また、運転席マイコンプリセット ドライビングポジションシステムといいまして、
2名分のステアリング、シート、ドアミラーのポジションを記憶させておくこともできます。
乗車時に、室内のドアノブの横にあるスイッチを押せば、登録された最適なポジションを再現します。
スマートキー(メモリーコール付)にも連動しますので、ご夫婦などでそれぞれ登録しておかれると便利です。
サイのグレード『G』と、『G“ASパッケージ”』に標準装備された嬉しい機能です。
サイのリヤ(後ろ)のデザインですが、すっきりと美しくセダンの品格が表現されています。
トランクのパネルの接合には、トヨタ初となる最新のレーザー溶接技術が採用されていますよ。
レーザー溶接技術を「レーザーブレージング」と言いますが、
接合したい部材と部材のすき間に、「ろう」と呼ばれる金属を流し込み固着させる
「ろう付け」をレーザーで行う最新の溶接技術です。
パネル同士をなめらかにピタリと接合できるので、継ぎ目がほとんど目立ちません。
従来のスポット溶接ではできなかった、精緻感のある美しい仕上がりが特長です!
サイをご覧になるときは、ぜひ注目してみて下さいね。
トヨタの福祉車両を「Welcab(ウェルキャブ)」と言います。
ウェルキャブの車両は、「すべての方に移動する自由を」のコンセプトを基に、お身体の不自由な方や高齢の方、もちろん、介助する方にとっても快適で安全な暮らしをサポートすることを目指しています。
当社のハイブリッドカーにおいては、「プリウス」と「サイ」に、ウェルキャブ車両の設定があります。
●プリウスには・・・
・助手席が電動で回転し、車外へ大きくスライドダウンする『助手席リフトアップシート車』
・足の不自由な方の運転をサポートする『フレンドマチック取付用専用車』
●サイには・・・
・助手席が電動で回転し、車外へ大きくスライドダウンする『助手席リフトアップシート車』
がございます。
尚、当社の七条本店には、ウェルキャブステーションがあり、専任のウェルキャブコンサルタントが常駐しております。
「ウェルキャブのことがよくわからない…」とか、「こんな機能があれば便利なのに…」
など、ご不明なことやご要望など、ぜひお気軽にご相談下さいませ。
ウェルキャブについて詳しくは、ぜひこちらもご覧下さい。
わが家の車はプリウスです(^0^)
2月のバレンタイン時期に納車され、約1ヶ月半経ちました。
とても、とても快適・快調です♪
以前は、アルファードだったので車内が狭く感じるかも・・・と
心配だったのですが、プリウスも広々ゆったりなので、
まったく車内空間は気にならないですよ(^∀^)
そして何より主婦に嬉しい燃費!つまりガソリン代です!!
とっても経済的で嬉しい限りです♪♪
新車なので嬉しくて主人も私も乗り回していますが、1ヶ月半経った
現在、ガソリン代は1万円未満です♪走行距離は約2400㌔です。
ハイブリットありがとうですp(^^)q
トヨタ車の駆動用バッテリーとしては、初めてリチウムイオン電池を搭載した「プリウス プラグインハイブリッド(PHV)」
ご存知の通り、家庭用電源などからの外部充電が可能です。
リチウムイオン電池は、ニッケル水素電池に比べて数倍多くの充電が可能で、EV(電気自動車)としての走行距離を長くできます。
EV(電気自動車)としての走行距離が長くなれば、当然、二酸化炭素排出量が低減します。環境汚染や化石燃料の消費抑制にもつながりますよね。
すでに一部の官公庁や法人様などで限定導入いただいています。
今後、一般家庭に普及していったら、どこのお宅でも、充電用コンセントが設置されるようになるのかね?楽しみですね!
ハリアーハイブリッドのエクステリアは、ハリアーらしい高級感はそのままに、ハイブリッドの特別感が感じられるものです。
フロントバンパーですが、ハリアーにはない開口部が中央に大きくあり、張り出したような立体感あふれるデザインです。
フロントグリルは、フロントエンブレムを支えるシャープな横バーと太さの変化が印象的な縦バーで構成されています。
専用ウインドシールドガラスが採用されることで、振動を吸収し、防音効果が発揮。高い静粛性を実現しています。
ボディカラー 「ダークレッドマイカメタリック」もハリアーには設定はありません。
視認性に優れたLEDをリヤコンビネーションランプにも採用して、省電力にも貢献していますよ。
もちろんハイブリッド専用リヤエンブレムも付いています。
ハリアーもいいけど、ハリアーハイブリッドも捨てがたいです(^O^)
京都トヨペットが取り扱うハイブリッド車の中に、「ハリアーハイブリッド」があるということは、もう皆さんご存知ですよね?!
今日は、そんなハリアーハイブリッドの特別仕様車をご紹介します。
ハリアーハイブリッドの特別仕様車は“Lパッケージ・アルカンターラ プライムバージョン”と言い、何が特別かというと・・・
1.本皮+アルカンターラシート表皮
2.HDDナビゲーションシステム&音声ガイダンス機能付カラーバックガイドモニター
3.リヤセンターアームレスト(カップホルダー・収納ボックス付)
4.LEDハイマウントストップランプ付リヤスポイラー(カラード)
5.専用車検証入れ(アルカンターラ仕様)
等々を、特別装備しています!
くつろぎを極めたシートに使われているのが、世界トップブランドのアルカンターラ。
ヨーロッパを拠点にインテリア、ファッション業界からも高い評価を受けているんですよ。
私の大好きなブランドにも使用されているので、私的にはかなり魅力的な1台なんです。