先月にスモールハイブリッドカー「アクア」が発表され、今、大人気です。
たくさんのお客様がアクアを見に、店頭へ来て下さったいます(〃^^〃)
アクアのボディカラーは、10色も設定があるんですよ。
Lグレードのみ、4色からの選択となりますが、見るのも選ぶのも楽しいクルマです。
「ライムホワイトパールクリスタルシャイン」と、「シトラスオレンジマイカメタリック」の2色は、トヨタ初の設定色。
「ライムホワイトパールクリスタルシャイン」はメーカーオプションで別途31,500円必要ですが、新色となると要チェックです!
トヨタ ハイブリッド車 国内累計販売100万台達成(トヨタ自動車調べ 2010年7月時点)の記念車として、
プリウス特別仕様車と、サイ特別仕様車が発売されました。
プリウス特別仕様車 S/G “LEDエディション”は、ベース車両のグレードは、「S」もしくは「G」です。
S“LEDエディション”にも、G“LEDエディション”にも、特別装備として
「LEDヘッドランプ(ロービーム・オートレベリング/ポップアップ式ヘッドランプクリーナー付)」が設定されています。
他にも、「本革巻き4本スポークステアリングホイール」など数々の特別装備が設けられています。
ボディカラーにもめずらしいカラーが用意されているんです。
計4色あるのですが、その内2色の
「グレーメタリック」と「ダークバイオレットマイカメタリック」は、標準車には無く、特別仕様車のみの設定色です。
G“LEDエディション”には、専用ゴールド加飾(シャンパンゴールド)が、ステアリングスイッチベースやドアグリップオーナメント等に施されており、アクセントになっています。
ぜひご検討下さいね。
プリウス特別仕様車の詳細につきましてはこちらをご覧下さい。
メーカーオプションでSAIのご契約時にご注文いただく必要があるのですが、
『ワイドビューフロントモニター』は、前方190度ものワイドな左右視界を、ナビ画面に表示します。
もちろんカメラが映し出せる範囲は限られておりますので、自ら直接、安全確認は必要ですが、見通しの悪い交差点などで広範囲の情報が得られるのは助かりますよね。
また、『クリアランスソナー&バックソナー』は車庫入れなどの低速(約10km/h以下)での運転時、超音波センサーが壁や電柱など障害物との接近を感知。ブザーとメーター内の表示灯で運転手に注意を促します。
センサーは、車体の前方のコーナー(左右)、後方のコーナー(左右)、バックに付いています。
私は縦列駐車をする時はどこかにぶつからないかと必ず不安になりますので、このオプションは嬉しい!
ただし、ソナーの感知範囲は限られていますので、こちらも車両周辺の安全を直接確認して下さいね。
『ワイドビューフロントモニター+クリアランスソナー&バックソナー』は84,000円のメーカーオプションです。ぜひご検討下さい。
(価格は平成22年 10月現在のものです。)
快適性と安全性を追求した先進装備のひとつ、SAIの「リモートタッチ」。
運転席と助手席の間にあるパソコンのマウスのようなもので、
これでナビ画面を見ながら様々なメニューの操作ができます。
マウスと言っても手首やひじを大きく動かす必要などなく、指先を前後左右に動かすくらいなので、自然な姿勢のままコントロールできます。
エアコン、オーディオの操作もできますよ。
タッチパネルだと画面に指紋が付き汚れますが、リモートタッチですと画面は汚れません。
操作時、ポインタがアイコンに重なるとプチッと指先に反動が伝わり、どなたでも楽に操作いただけると思います。
我が家のハイブリッド『プリウス』も、とうとう半年が過ぎ、
先日、やっと6ヶ月無料点検を受けに行ってきました!!
点検してもらったついでに、OIL交換もしてもらいました!
前回、ハイブリッドの点検についてご紹介させていただいように
ハイブリッド専用診断機でチェックしてもらえたので
今後も安心して、プリウスに乗らしていただきます(^▽^)
プリウスを運転するようになって、私もだいぶ運転の仕方が変わりました。
ブレーキを踏むと、バッテリーが充電されるので早め早めのブレーキに
なりましたし、プリウスにはエコモード表示がでるので、エコモードの範囲で
運転するように心がけるとスピードも抑えて走るようになりましたよ(^▽^)
サイは、HDDナビゲーションシステムが標準装備されています。
一度、音楽をCDで流せば、ハードディスクの中に取り込み、何度でも聴けますよ。
ナビゲーション画面ですが、ダッシュボード上に配置されていて、メーターと同じ高さにあるので、目線の上下移動が少なくてすむんです。
音質にもこだわっていて、ツィーター(高音用スピーカー)以外の全スピーカーの振動版に、環境にも配慮した軽くて強い竹素材が用いられています。
ゆがみの少ないクリアなサウンドをもたらします。
サイ『G』、『G“ASパッケージ”』に標準装備のスーパーライブサウンドシステムは、
10スピーカーを採用。
きっと、停車している時のようなクリアーな音質が楽しめるはずです♪
今日はハイブリッドカーの点検についてブログアップしますね(^▽^)
ハイブリッドカーって最先端のクルマだから点検も、ふつうのクルマとは
違うのかなぁ~って心配になっておられる方も多いかと思いますが、大丈夫です!!
トヨタの「ハイブリッドeサービス」にお任せください
○最先端のサービス機器を使った万全の点検・整備
○ハイブリッドカーのことなら何でもお応え
○ハイブリッドカーの点検・メンテナンス商品のご用意
ハイブリッドカーといっても、ふつうのクルマと同じように、オイル・タイヤ
バッテリー・ワイパーゴムなどの消耗品は乗っているうちに汚れたり減ったり
して劣化していきます。点検でチェックするのは従来と同じです。ですから
ハイブリッドカーだからといって、費用が高くなったりしません。同排気量クラスの
クルマと同等です!
ちょっと違うといえば、ハイブリッドシステムチェックを行うところでしょうか。
これは、ハイブリッドカーのための診断機器(TaSCAN)を使い、クルマにつないで
ハイブリッドバッテリー・コンピューター・各種センサー等 100項目以上を
チェックします。専門知識を備えたスタッフがばっちりチェックするので心配無用です!
このハイブリッドシステムチェックは新車購入から5年間、12ヶ月点検・車検に
あわせて1年毎に無料でチェックします!!
我が家の愛車プリウスも、点検時期になったので
しっかり「クルマの健康診断」をしてもらおうと思います(^O^)/
先日、我が家の愛車『プリウス』を運転していて、ふと気になるものを
見つけてしまいました。
まったく気にしていなかったのですが、シフトレバーに “B” があるのです。
前まで乗っていた車には、こんな英字は見たことないぞ?何なんだぁ??
と思い、取扱説明書を調べてみると、これはエンジンブレーキが欲しい時に
利用する “ブレーキ”ポジションのようです。前までの車でいうと1速・2速
というところのようです。
そういえば、先日、京都縦貫自動車道をつかいましたが、沓掛出口の
急な下り坂で使わなかったなぁ・・・
前の車の時にはエンジンブレーキをよく使っていたのに(^~^)
プリウスになってからは、ブレーキを踏むとバッテリーが充電されていくので
ついつい嬉しくってブレーキだけにしてしまっていました。
次に急な坂道を下るときは “B”ポジションにしてみま~す♪
運転席パワーイージーアクセスシステムとは、
クルマへ乗り込む時、降りる時に、運転席が自動で動いてオーナーをお迎えする機能です。
降りる時は、シートが後方へ一定量スライドし、ステアリング(ハンドル)も上方へ移動します。
反対に、サイに乗り込む時は、シート・ステアリングが前回の乗車位置へ復帰します。
また、運転席マイコンプリセット ドライビングポジションシステムといいまして、
2名分のステアリング、シート、ドアミラーのポジションを記憶させておくこともできます。
乗車時に、室内のドアノブの横にあるスイッチを押せば、登録された最適なポジションを再現します。
スマートキー(メモリーコール付)にも連動しますので、ご夫婦などでそれぞれ登録しておかれると便利です。
サイのグレード『G』と、『G“ASパッケージ”』に標準装備された嬉しい機能です。
サイのリヤ(後ろ)のデザインですが、すっきりと美しくセダンの品格が表現されています。
トランクのパネルの接合には、トヨタ初となる最新のレーザー溶接技術が採用されていますよ。
レーザー溶接技術を「レーザーブレージング」と言いますが、
接合したい部材と部材のすき間に、「ろう」と呼ばれる金属を流し込み固着させる
「ろう付け」をレーザーで行う最新の溶接技術です。
パネル同士をなめらかにピタリと接合できるので、継ぎ目がほとんど目立ちません。
従来のスポット溶接ではできなかった、精緻感のある美しい仕上がりが特長です!
サイをご覧になるときは、ぜひ注目してみて下さいね。