Photo:PRIUS 特別仕様車 S“Safety Plusの画像です。 Photo:PRIUS 特別仕様車 S“Safety Plusの画像です。 Scroll
Photo:PRIUS 特別仕様車 S“Safety Plusの画像です。
プリウス

「TNGA」初採用車として生まれたプリウスにさらに安全装備を充実させた特別仕様車 S "Safety Plus"が登場!

室内

人の感性を起点とするインテリアデザイン

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

Photo : プリウス特別仕様車S "Safety Plus"(2WD)[ベース車両はS(2WD)]。内装色はブラック。オプション装着車。

安全装備

先進安全技術機能を標準装備とし、安心ドライブをサポート

Toyota Safety Sense P

安全性の追求から生まれた、4つの先進安全機能
Toyota Safety Sense P 衝突回避支援パッケージを標準装備

Toyota Safety Sense P

安全性の追求から生まれた、先進安全機能
Toyota Safety Sense P 衝突回避支援パッケージを標準装備

Toyota Safety Sense P 実安全の追求から生まれた、4つの先進安全機能 Toyota Safety Sense P 衝突回避支援パッケージを標準装備

インテリジェントクリアランスソナー
(巻き込み警報機能付)

駐車時などにおける、衝突回避及び衝突被害の軽減に寄与するシステム

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

シンプルインテリジェントパーキングアシスト

スイッチを押すだけで、キレイな駐車をアシスト

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

LEDフロントフォグランプ
(アクセサリーランプ[薄暮灯]付)

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

雨滴感応式オートワイパー

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

自動防眩インナーミラー

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

ボディカラー

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

ホワイトパールクリスタルシャイン<070>

※メーカーオプション

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

シルバーメタリック<1F7>

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

アティチュードブラックマイカ<218>

Photo : S“Safety Plus”の画像です。

スティールブロンドメタリック<4X1>

Photo:PRIUS 特別仕様車 S“Safety Plusの画像です。
Photo:PRIUS 特別仕様車 S“Safety Plusの画像です。
Photo:PRIUS 特別仕様車 S“Safety Plusの画像です。
Photo:PRIUS 特別仕様車 S“Safety Plusの画像です。

価格(グレード&車両本体価格)

[1.8L・5人乗り]

2WD
2,693,520
E-Four
2,887,920

「残価設定型プラン」お支払例

ぴったRich

5年後または3年後の下取価格(残価)を保証することで、月々のお支払額を軽減し、
お客様のライフスタイルに合った新車に続けてお乗りいただける画期的なプランです

詳しくはこちら
ぴったRich
プリウス特別仕様車 S“Safety Plus”(2WD) 車両本体価格2,693,520円の場合
実質年率:4.5%
ボーナス:12月・7月

5年プラン

頭金 300,000円
初回 17,582円
月々(×48回) 16,000
ボーナス(×10回) 100,000円
総支払回数 60回
総支払額 3,082,182円

支払開始:平成28年10月からの60回(5年)払い
残価率:37%(最終回お支払額996,600円)で試算

3年プラン

頭金 300,000円
初回 26,827円
月々(×28回) 24,100円
ボーナス(×6回) 100,000円
総支払回数 36回
総支払額 2,948,387円

支払開始:平成28年10月からの36回(3年)払い
残価率:50%(最終回お支払額1,346,760円)で試算

価格は、消費税8%込みの価格で、平成28年8月30日現在のものとなります。
価格は、タイヤパンク応急修理キット、タイヤ交換用工具付の価格です。
価格には、オプション価格、取付費は含まれていません。
自動車リサイクル法により、リサイクル料金を別途申し受けます。
保険料、税金(除く消費税)、登録料などの諸経費は別途申し受けます。
残価額保証は、車両状態が残価額保証規定の範囲外の場合は別途費用が必要となります。